寒中見舞い ネット注文

寒中見舞いもネット注文で!安い業者はここがおすすめ

寒中見舞い ネット注文 安い

喪中のハガキ、出すの忘れていた・・・

 

全員もれが無いように出していたはずの喪中はがき。
でもうっかり忘れていたり、新しく知り合いになった人から年賀状が届いてしまうことってありますよね。

 

でも、喪中だからってそのままにしておいては失礼です!

 

喪中の際に年賀状が届いた場合は、「寒中見舞い」で返信を出すのが礼儀なんです。

 

寒中見舞いも年賀状のようにネット注文するのが安いし早くておすすめ!
安く注文できる業者を紹介したいと思います。

 

寒中見舞い、安い業者ランキング

挨拶状ドットコム

 

挨拶状ドットコムは、宛名印刷が無料なので、他の業者に比べても激安!

 

170種類のデザインの中から選べるので、きっとお気に入りの一枚が見つかります。
写真入りのハガキも作成できるので、今年は喪中だから・・・と写真入りの年賀状を諦めていた人にもおすすめ!

 

送料無料翌営業日に出荷してもらえるので、急ぎの人にもいいですね。

 

>>「挨拶状ドットコム」の公式サイトはこちら

 

 

年賀家族

 

最近は、寒中見舞いに写真を入れる人も多くなりましたね。

 

写真入りの寒中見舞いを出したい人は年賀家族がおすすめ!
おしゃれなデザインが多いので、あまり派手になりすぎず、さりげなく写真を入れたりすることができます。

 

写真を入れたくない人は、写真無しのデザインももちろんありますよ!

 

>>年賀家族の公式サイトはこちら

 

 

らくらく年賀状



 

寒中見舞いを安く注文するなららくらく年賀状もおすすめ。

 

支払い合計総額は業界最安値なので、安く注文することができます。
はがき代が47円と安く、会員登録すると5%OFFになります

 

シンプルなデザインの物から、少し温かみのある動物などのデザインまで幅広く揃っています。

 

注文の操作が簡単なので、パソコンが苦手な人でもOK!

 

>>「らくらく年賀状」の公式サイトはこちら

 

 

寒中見舞いを出す時期っていつ?

寒中見舞い ネット注文

 

喪中で年賀状の代わりに寒中見舞いを出す場合、出す時期はいつがいいの?って思いますよね。
実は、年賀状と一緒の時期に出すのは間違いなんです!

 

マナーとしては、
寒中見舞いは松の内が明けてから(1月7日以降)、1月下旬までを目安に投函するのが良いのです。

 

年賀状と同じように元旦に着くように投函したりするのはNGなんですね!

 

ちょっと遅れてから出すのが良いので、そのあたりを注意しましょう。

 

写真入りの寒中見舞いってあり?なし?

 

寒中見舞いって、なんとなく喪中のはがきと同じように、写真入りの物はだめで、暗めなデザインの物を選んだ方が良いと思っていませんか?
実は、写真やイラスト入りの寒中見舞いはマナー的には問題ありません。

 

しかし、喪中には変わりないので、なるべく落ち着いたデザインで、あまりカラフルな派手なデザインは選ばないようにしましょう。

 

そのあたりは、ネット注文の場合はきちんとマナーに適したデザインの物だけを用意されているはずなので、大丈夫かと思います。
自分で作成する場合はちょっと注意が必要ですね!